2005年06月

まわってきましたMusical baton

自宅で友人のページをチェックしたら自分のHNが載ってました。
他人事と思っていたのに。面白いのでレス。
1回、完成品が更新失敗で消えたのもなんのその。
もう1回書いてやるう!
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1.Total volume of music files on my computer
 →アルバム中心に結構入れているから、多分300files・1.0GBくらい。
  でも稼働率は20%くらい(汗)

2.Song playing right now
 →LOVE PSYCHEDELICO "Last Smile"やGO!GO!7188の「浮舟」。
  この2曲は音楽を聴くときは大体ラインナップに入っている。

3.The last CD I bought
 →LOVE PSYCHEDELICOのベストアルバム "Early Times"。
  そういやデリコにハマったきっかけは、9曲目の"Standing Bird"だった。懐かしい。

4.Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me
 →これは意外とバラバラなんですなあ。
 
 1)一青窈「もらい泣き」
  先輩のHPで知って聴いて、見事にはまった。こういう曲調・声が好きらしい。
  一時期カラオケで常に歌っていたら、「真に迫っていて怖い」と評され、それ以来やや自粛中。

 2)Cocco「焼け野が原」
  彼女の曲も全般的に好きなのだが、カラオケではなかなか歌いづらい。
  男性が多いのもあるが、こちらも1)と同様の指摘を受けたのが最大の自粛理由(苦笑)
  歌うとなると、曲に入り込むタイプだからだろうか?
  そこで現在、「Coccoを心行くまで歌える仲間@Tokyo」募集中。

 3)LOVE PSYCHEDELICO "Last Smile"
  Vo.のKumi姉さんのハスキーボイスが最も生かされているのではないか、と思う。
  他の曲と比べて歌詞がかなり聴き取り易いのもあってか、一節一節が全身に浸透していく。
  この1曲をひたすらリピートすることもしばしば…。

 4)B'z "MOVE"
  高校受験以来、自身にハッパをかける時に聴く曲。
  昔々のテープにしか入ってないので、album"The Mixture"を入手しなくては。

 5)GO!GO!7188「浮舟」
  通常は1~2回リピート。色々鬱積しているときは一晩中フルで流れる曲(汗)
  これに関しては、時々カラオケでも歌わせてもらっている。

5.Five people to whom I’ll be passing the baton are
 →そろそろ5人はしんどくなってきましたね。かぶりそうで。
  応えてくれる人がいたら嬉しいな。
  ⇒りく(またはmiketsu3k2)さん
   shigleさん
   りんく(あるいはelc56789)さん
   tanucaさん
   hompoさん

ではではよろしく~♪

  

暑いよー

暑すぎ
どうりで朝あまりの寝苦しさに目も覚めるわけだ。
ちなみにうちは東向き。――死ねます、特に朝は。
朝6時台の紫外線の強さは耐え難い。顔が本当に焼けそうになる。

さて、このリンクを探していたら「気象キャスターの平井さん、埼玉県教育委員に」という記事発見。
1年のときにNHK行きのバスの中で見た人は、もうあそこにはいなかったのか。
それにしてもさすが埼玉県、教育関連の動きが斬新だ。
埼玉県は教育に関してかなりいろいろな試みをしているらしく、
うちの先生方がよくフィールドワークに入っている。
教育委員の人選、斬新だがどこまで実効性を伴うのか興味深いところ。
(教育委員は形骸化しているのでは?という突っ込みはさておいて、だ。)

現在を突き崩すか否か

微細なレベルでは、今の生活ペースを。

やらなきゃいけないことは分かっている。
卒論に向けて未だ始動していないので、とりあえず理論を押さえておかねばならない。
でもメインの研究者が1人しかいないってどういうこと?
とりあえず彼の著書を主要文献に据えることになりそうだ(未読・既読の別なく)。
もう1つおまけにバイトとか。
今で満ちてはいるが、+αの収入が欲しい。
でもバイトに追われると手段が目的化してしまうので、そのバランスに迷う。
限界点は、自分が一番よく知っているから。

もう少し大きいレベルでは、今後の方向性を。
長期的にやりたいことを追求すると、止まらなくなる。
理想と現実の狭間に立って、
さて私はどちらを求めていくべきか。


といったことをうだうだ考えて時間を浪費する昼下がり。
これが一番良くないね(爆)

ママになっても…

ヤワラちゃんの辞退理由
「おめでとう」という声とともに「やっぱり」という声も。
たしかによほどのことがないと欠場しなさそうだものね。
体調に気を遣いつつ、のんびり過ごしてくださいな。

積み上げる。

昨日からまったり友人宅で過ごし、今日は彼女の家から街へ出る。
うだるような暑さでも、外に出るのを選ぶ我々。
上野は意外とすいていた。

atreをぐるりと回り、OIOIを一通り見て、日が傾きかけた頃再びatreに戻ると、
なぜか妙に人が増えていた。
「急にごみごみしてきたね」というと、
「みんな、暑くて外にも出られなかったんだよ、さっきまでは。」
と、友人は言った。
「そっかあ、そうかもね。」
私は気の抜けた返事をした。

私と彼女の会話は、端から見たら成立しているかどうかよく分からないんじゃないか、と思うことがある。
実際、私が上のように間抜けな応答をすることもしばしばだ。
また、私は眠そうな顔立ちなので、疲れているようにも見られやすい。
でも、その実結構楽しんでいる。物を買わなくても。欠伸をすることがあっても。
(※私の欠伸は、癖である。眠くなくても出ることがよくある。)
もし彼女が気を遣っていたら申し訳ないなあ、と毎回後で思うのだけれど。

帰りにカフェに寄って涼んだ。
飲み物を飲んでいる間、我々はほとんど会話していなかったような気がする。
それでも居心地は悪くない。
「一緒に遊んでいる」という状態そのものに、私が満足してリラックスしているのだろう。
彼女も少しでもそう感じてくれてたらいいな。
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